キッズプラネタリウム☆★

札幌市青少年科学館でおしゃべりOKの特別プログラム

「キッズプラネタリウム」が3月に行われます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お子さんが泣いてしまっても大丈夫!親子で一緒に星を探したり、歌ったりできる、声を出しても大丈夫なプラネタリウムです。

ベビーカー置き場や授乳室もあるので、ママにも安心です。

クイズやうた、星さがしをみんなで楽しみましょう。

【日程】2019年3月7日(木)、8日(金)、14日(木)、15日(金)

10時15分~10時55分

【場所】札幌市青少年会館 1階 プラネタリウム

【料金】500円(中学生以下無料)

【対象】未就学児とその保護者(大人のみのご入場はご遠慮ください)

【定員】各回200名(先着順)

事前申し込みは必要ありません。

当日9時30分より「せいりけん」・「観覧券」をお求めください。

お子さまも「せいりけん」が必要です。

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札幌で雪遊びが楽しめるイベント★

北海道では寒さのピークも超え、少しずつ日が伸びて日中は暖かいと感じる日も増えてきました。

今回は、冬ならではの遊びが楽しめるイベントをご紹介します。

 

 

 

 

 

 

春が訪れる前に、お子様と冬の遊びを楽しんでみてはいかがでしょうか。

■雪に氷にふれよう!わくわくウィンターフェスタ

開催期間:2019年3月2日(土)

開催時間:10:00~15:00

場所  :月寒体育館/月寒屋外競技場/どうぎんカーリングスタジアム

体育館、屋外競技場、カーリング場の3会場で開催。ウィンタースポーツ体験や、雪や氷を使った遊びが気軽に楽しめます。

小さな子供でも楽しめる色雪遊びなどアクティビティが楽しめるのでぜひ遊びに行ってみてはいかがでしょうか?

https://www.shsf.jp/tsukisamu-gym/news_info/?no=1187

■Fu’s Winter Festival

開催期間:2019年3月21日(木・祝)

開催時間:9:00〜15:00

場所  :Fu’sスノーエリア 札幌市藤野野外スポーツ交流施設

「チューブ滑り体験」「そりスポーツ体験」「スノーシュー競技」などの冬の遊びを、ゲレンデでダイナミックに楽しめます。雪の中にお宝!?が埋まっている「キッズ宝探し」やチェックポイントクリアで景品がもらえる「Fu’sスタンプラリー」など、小さなお子さんが楽しめるイベントもあるので、家族みんなで訪れてみませんか?

https://www.shsf.jp/fujino-yagai-w

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札幌イベント紹介☆

【第70回 さっぽろ雪まつり】

SAPPORO SNOW FESTIVAL

迫力の大雪氷像の【大通会場】

雪と触れ合える【つどーむ会場】

幻想的な氷の世界【すすきの会場】

ビルに例えると、4~5階の大きさの大雪像を始め、194基の雪氷像が皆様をお出迎えします。

【期間】 2019.2.4(月)~2.11(月・祝)

【大通会場・すすきの会場】

2.4(月)~2.11(月・祝)

【つどーむ会場】1.31(木)~2.11(月・祝)

今回は、お子様と一緒に楽しんでいただけるアトラクションをご紹介します。

全て屋外なので、スキージャンパー・帽子・耳当て・手袋・マスク・カイロ等、万全の身支度でお出掛けください。

❄️屋外スケートリンク

前回も大好評のスケートリンクが今年も登場です。

貸靴あり。(16~31cmサイズ)

夜は、イルミネーションで幻想的な世界に。

【開催期間】 1.31(木)~2.3(日) 10:00~20:00

2.4(月)~11(日・祝) 9:00~21:00

【大通会場 1丁目】

【利用料金・税込】 60分入れ替え制

一般大人 1000円 こども    500円

※札幌市民限定 大人 500円 こども 300円

❄スノー・インタラクティブ・ゲーム

【大通会場 2丁目東側】

LED大型パネルの映像を狙って雪玉を投げつけよう!世代を問わず、ご家族で楽しめます。

上手く雪玉が当たるとセンサーが感知し、最新のデジタル映像が変化しますよ。

❄王道の滑り台はこちら

【大通会場】

⚫4丁目 かんぽくんと雪花火

⚫8丁目 スーモわくわくすべり台bySUUMO

⚫10丁目 巨大カップヌードルすべり台

【つどーむ会場】

⚫北のどん兵衛 チューブスライダー 迫力の100m 6レーン(4歳以上)

⚫わくわくスライダー(4歳以上)

⚫ファミリーチューブスライダー(4歳以下 親か引率の方と二人乗り限定)

⚫氷のすべり台(4レーン 年齢制限なし)

⚫スノーラフト(大人 600円・小学生以下 400円 年齢制限なし)

【すすきの会場】

⚫Fブロック

年齢問わず楽しめる氷のすべり台です。

随所に

〇テント&グルメなど温かい飲食スペース

〇公式記念品や札幌の“いいモノ”が買えるお土産屋さん

〇イベント・アトラクション

〇北海道警察の協力の下、実行委員会が皆様の安全を守ります。

〇市民の公園なので勿論、入場無料です!

このお祭りは、終戦直後の昭和25年 暗いムードが漂う中、皆に笑顔を取り戻してもらおう!と札幌市の複数の団体が模索しながら始められました。

初回は、試験的で翌年の保証はなかったので【第1回】との開催回数は使われなかったそうです。

それが今や、およそ200万人が訪れる世界的な祭典に成長し、第70回を迎えました。

《市民に親しまれる名称で簡潔なもの》

ということで「雪」以外はひらがなになった《さっぽろ雪まつり》

笑顔と感動と冒険の雪と氷の祭典に皆様でお越しくださいね。

雪まつり公式ホームページ

http://www.snowfes.com/

お子様の体調が良くない、お外に連れ出すのはちょっと…と思われた時は、ベビーシッターが支えることが出来ます。

是非、お気軽にお問い合わせください。

 

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北海道の節分★

2月3日は節分の日です。

保育園やご家庭で恵方巻きを食べたり豆まきをする人も多いかと思います。

豆まきの豆といえば大豆が一般的ですよね。

ですが、地域によっては大豆を使わないところもあるんです!

北海道や東北地方では節分に大豆ではなく「落花生」を使います。

 

 

 

 

 

 

なぜ大豆ではなく落花生を使うのでしょう?

それは・・・

・家の中や外でまいても大豆より大きいので見つけやすい

・殻にくるまっているから拾って食べる時に衛生的である

・落花生の方が油分が多くカロリーが高いので、寒い冬を乗り越えるための栄養補給源として大豆より優れている

などが理由とされています。

ちなみに、落花生は殻の状態を1つと数えるので実際には年の数より多い豆を食べることになります( *´艸`)

そのほかにも北海道では、チョコなどもお菓子をまくこともあります。

開拓精神が息づく北海道ならではの文化ですね。

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ル・アンジェ札幌~外で遊ぼう~

小さい頃「子どもは外で遊びなさい」とよく言われました。

思い起こせば、オモチャはあまり持っていなかったような気がします。

家の周りは、どこまでも続く山並みと水田、畑が広がり、暗くなるまで(暗くなっても)外で遊んでいました。

色とりどりに咲いているお花、細く青々とした畦道、楽しそうな蝶々、おたまじゃくし、渡り鳥の白鳥、セミ、赤トンボ、川魚…

札幌育ちの子ども達が、私の実家に遊びに行くと目が一段と大きくなり、瞳がキラキラしているのがとても興味深かったです。

一般的な外遊びの効果として

◇体が強くなる

◇運動神経が良くなる

◇頭が良くなる

◇集中力が高まる

◇発想力がつく

◇コミュニケーション能力が鍛えられる

◇五感が発達する

等々、良いことづくめだそうですよ♪

土だって子供の手にかかると色々なものに大変身。

札幌市中央区では、

子ども達の「やってみたい!」という好奇心と自由な発想を思いっきり叶えてくれる場所があります。

♦プレーパークさっぽろ(公益財団法人札幌市公園緑化協会)

 

 

 

 

 

 

 

http://www.sapporo-park.or.jp/playpark/

プレーパークは、子どもが自分でつくる《冒険遊び場》です。

ブランコもお砂場も無く「ダメ!」って言われることもありません。(これは嬉しい♪)

いつ来ても、いつ帰ってもいいのです。お金だってかかりません

小さい子~お年寄りまで誰でも!

「自由に遊んでいいよ」と言われ戸惑う子もいるそうです(笑)

でも、人見知りな子もすぐに遊びを見つけて楽しんでしまうとは、やはり子どもは遊びの天才ですね。

《知り合いがいないイベントの敷居をまたぐのは勇気がいる》

という方も、壁がない屋外プレーパークは気兼ねなく入って来られるようです。

◇道外から転勤されてきた方

◇初めての土地での子育て

◇冬の遊び方を知らない親子さん

このプレーパークが不安を解消してくれます。

老化・生活習慣病の予防・ストレス解消にも。

或る数学者が著書に《世界的な天才は、必ず幼少期に大自然の中で遊んだ体験がある》と記していました。

みんなで、お日様を浴びながら 「外で遊ぼう!」

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【札幌シッターブログ】~子ども食堂~

ここ数年で、《子ども食堂》という言葉を耳にすることが増えてきましたね。

子どもの《居場所》として、メディアに取り上げられることも多くなりました。

札幌市内でも約50ヶ所あるのです👦👧👶🍴

中央区内で、平成28年4月から《子ども食堂》を運営している女性の方のお話しす。

♦きっかけ

◇3~4年ほど前、知人が子ども食堂を運営していたので知った。

◇運営は、それほど大変ではない。当時、認知度が低かったので知ってもらう為に活動していると知人から聞く。

◇それなら「自分の育った地域にも必要な子は多いはず」と一念発起。実家の食堂で、毎週木曜日に《子ども食堂》スタート🎵

◇はじめは、ひとりも来ない日も…その後、口コミ・Facebook等で徐々に情報が広まり、今では20名程が参加しています。

♦活動をして気付いたこと

子ども食堂=貧困のイメージがあるかも知れませんが、実際は様々な状況の方が集ってくれています。

◇親が共働きで晩御飯をひとりで済ませる子ども

◇障害のある子どもを持つ親子

◇オープンな所に行くのが苦手な親子

◇沢山の人と賑やかに食事をしたい人

♦これからの《子ども食堂》

運営してみて沢山の課題もありますが興味がある方は、まずスタート!

様々なカラーの《子ども食堂》があれば良いと思います。

今後も《居場所》を提供出来るよう、ずっと続けて行きたいです。

***

札幌市では、《子ども食堂・子どもの居場所づくりガイドブック》を作成しています。

*どんな所なの?

*利用してみたい

*寄付やボランティアで支援したい

*自分でも開設したい

等々、関心のある方はこちらの札幌市ホームページをご参照ください。

ヒントやきっかけになる内容が盛り込まれています🍴🎵✨

http://www.city.sapporo.jp/kodomo/torikumi/index.html

 

 

 

 

 

 

 

 

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ブログ担当:レインボーチーム

【札幌シッターブログ】~大きな地震はいつどこで起きるかわからない!~

9月6日に胆振地方を震源とする最大震度7の地震が起こりました。

私の住んでいる地域では液状化で道路が陥没したり、家が傾いてしまったり、電気や水道が止まって復旧までに2〜3日かかりました。

まさかこんなに被害が出る地震を経験するとは思っていませんでした。

そして日本中で地震が多いなか、自分の住んでいるところは大丈夫だろう、とどこかで思っていた自分の防災意識の低さを痛感しました。

今は日本中どこにでも大きな地震が起こる可能性があります!

防災グッズを用意したり、災害が合った際にどのように行動すれば良いか調べておきましょう。

9月の初めは防災週間でしたね。

家族で災害時にどうすればいいか、防災や防災グッズについて話し合いはしましたか?

また、年に4回防災用品点検の日があります。3月1日、6月1日、9月1日、12月1日です。

その日には、非常持ち出し品類など古くなっていないかの確認をしましょう。

カレンダーやスケジュール帳に防災用品点検の日を記入しておくと安心ですね。

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【札幌シッターブログ】~大好きな○○さえあれば!~

この度、日本列島を直撃した大型台風21号。

被災されました皆様に心よりお見舞い申し上げます。

自然災害も年々規模が大きくなり、防災に関してもご家庭で、あらゆる情報を元に準備をされているのではないでしょうか。

 

実際、避難された方のリアルなお話しです。

大嵐の中、普段から常備していた非常用バッグを背負い、避難所に駆け込んだものの…。お腹は空いているはずなのにバッグに入れていた非常食が、全く喉を通らなかったそうなのです。

普段から口にしていない食品だったこともあるのでしょうが、その時は自宅に居られない程の非常事態であり、自分自身の心の中も非常事態。精神面が参っていると食欲がわかず、無理矢理食べても砂を噛んでいるようだったと。

その方は

《どんなに心が折れていてもコレを食べれば元気が出る!》という大好きな食べ物を非常用バッグに忍ばせておくべきだったと仰っていました💡

本当にそうかも知れませんね。

そこで家族と「バッグに入れる大好きな食べ物会議」をしてみました。

リンゴ

キャラメル

きびだんご(鬼退治?)

スルメ

果汁グミ

梅干し

味付き海苔

フルーツグラノーラ

うまか棒

お煎餅…

人それぞれで面白いですね~😂

市販の非常食も賞味期限前に一日それを食べて過ごす練習をするのも良いそうですね。

貴方にパワーをくれる大好きな一品

どうぞお忘れなく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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【札幌シッター日記】~北海道唯一の屋上大観覧車《ノリア》NORIA~

札幌中心部の地下鉄大通り駅からも、すすきの駅から徒歩数分。

街のど真ん中と言っても良い場所にお出ましの巨大観覧車🎡

今から12年前の2006年春。

大きなシートに囲まれていた時は、ビル建設中だと思っていましたが…

シートを外されたビルの谷間から観覧車が目に飛び込んできた時は、車のハンドルを握りながら「嘘でしょ?!」と叫んでしまいました⚠

きっと札幌市民、度肝を抜かれたのでは?!

この大観覧車《ノリア》NORIAは、スペイン語で「観覧車」という意味だそうです。

ボーリング・ゲーム・カラオケ・グルメ・ファッション・ビューティー・免税店など様々なお店がひしめく7階建てビル《ノルベサ》NORBESAの屋上にデンとそびえています。

◇直径:45.5㍍

◇高さ:最高 地上78㍍

◇一周:所要時間約10分

◇人数:4人乗り

◇ゴンドラ:32台

全てバリアフリーなので、ベビーカーも車椅子も安心して乗り込めます♪

ご希望の方には、スタッフが記念写真も撮ってくれますよ。

360゜札幌を見渡せ、お天気の良い日は、千歳や大倉山、藻岩方面を一望できます。

ちょっと気が早いですが、クリスマスには、キラキラのイルミネーションを纏い、お洒落な姿を見せてくれます。冬は、融雪装置完備の上、ゴンドラ内シートはヒーターで快適~。

そして・・・あら?真っ赤なゴンドラの中に黄色のゴンドラがひとつ…塗り忘れたの?

いいえ(笑)

知る人ぞ知る、愛情運UPのパワースポットゴンドラなのです。

ご利益ありそうですね~!

夜は、観覧車のネオンがカラフルに夜空に映え、乗っていなくても楽しめます。

《歩く札幌夜景》の異名をとり、ススキノで存在感を放つノルベサの《ノリア》!

是非、お楽しみ下さい。

ちなみにビルの名称は、聞きなれないノルベサですが…

フランス語で「北」と北海道弁の「~べさ」を合体させたネーミングだとか。

楽しいですね♪

公式HPはこちら

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子どもメガネ専門店 ~ル・アンジェ札幌~

道内初!

子どもメガネ専門店

《Kids Collection》

富士メガネin札幌地下街ポールタウン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1歳未満~12歳程度までのお子様対象の子どもメガネ店が誕生しているのをご存知でしょうか?

 

店内には、20ブランド

フレームは、350種類!

(皮膚アレルギー対応・超弾性・形状記憶合金など)

 

お子さま、ご家族も大安心のお店づくりや工夫、アイディアを凝らしています。

 

アイガード・花粉症ゴーグル・度付き水中メガネ・小児用アイパッチ・可愛い~メガネケース等

 

こんなのが欲しかった!と喜んでくれるのではないでしょうか?

 

メディアでも何かと話題にのぼる富士メガネさん

 

北海道に本社を置き、全国68店舗展開

株式会社 富士メガネ 会長の金井昭雄さん

 

1983年以降35年に渡り、タイ、ネパールなどの難民キャンプで視力検査やメガネの無償提供を続けてこられ

(眼鏡は、20万個にのぼるそうです!)

 

《緑綬褒章》

《旭日小綬賞》

《読売国際協力賞》

 

今までの功績に対しての多くの賞を受賞されています。

 

たった一組の眼鏡が生み出す力に衝撃を受けた金井会長さんの想いが、世界中のお子さまの笑顔に繋がりますように。

 

http://www.fujimegane.co.jp/glasses/kids/kidscollection.html

 

 

https://info.yomiuri.co.jp/group/yri/k-prize/3474.html

~ル・アンジェ札幌~

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